強○女装 雌と化した男の娘たちの記録11のサンプルエロ画像

強○女装 雌と化した男の娘たちの記録11の作品概要
- 発売日 : 2026-04-11
- 収録 : 35ページ
- ジャンル : 辱め お姫様 女装・男の娘 恋人同士 男性向け 成人向け マニアック/変態 女性優位 本番なし
- サークル : かきこき太郎
- 品番 : d_754511
- 価格 : ¥660
強○女装 雌と化した男の娘たちの記録11の作品のあらすじ
フルページ35ページを見る強●女装系を纏めました。今回はドレス系女装となっています。
FANZA
加筆を加えたものを一本とその他という感じです。
不良少年の結婚式と調教回顧録 …… P2
雲一つない快晴のある日、とある絢爛華やかな結婚式場では大掛かりな式が挙げられることになっていた。参列者も多く参加する会場、集まっている人たちは早く新郎新婦が入場をすることを待ち望んでいるのだが、控え室にいる今回の主役…いや、本来であれば新郎として入場をする高城真桜は、誰よりもこの日を迎えたくない…そんなことを思っていたのである。
控え室にて恥ずかしさを浮かばせた表情を見せる真桜。彼の格好というのは、しっかりと着用した清潔なスーツではなくて純白のウエディングドレスであった。
揶揄うような視線と言葉。真桜は思わず室内にある椅子に視線を向けていく。するとそこに座っていたのは、本来なら彼が着るべきはずのスーツを着用した女性、彼にとってのフィアンセである土屋結奈が花嫁姿になった旦那に好奇の視線を向けていた。
これは決して彼にそういった趣味がある…という話ではない。それは全て偶然の再会から始まっていき、彼はそこから彼女に逆らえない大きな貸しを作ってしまったからである。
*ここに調教を受ける過程を加筆しました。懐かしい母校の制服を着させられて尚且つ豊胸手術など…
男女逆転とフォトウェディング……P17
「ねぇ、今度の日曜日なんだけどさ…ちょっと行きたい場所があるんだけどいい?」
それは互いに仕事を終えた日の夜、楠木蓮は同棲して尚且つ籍を入れている中崎沙優から話を持ちかけられた。
「そうそう!日曜日なんだけどさ、蓮と一緒にやりたいことがあって」
そう言って彼女は二人掛けのソファーに座る蓮の横に腰掛けるとスマホを取り出していく。そして何度か文字を入力したのち、開いたのはとあるフォトスタジオのサイトで彼女は笑みを浮かばせていく
「そのさ。私たち入籍はしたけれど結婚式は挙げていないじゃん?まぁ、互いにやる気はないけれどウェディングフォトは撮りたいと思って…ねぇ?どうよ?」
〇校時代の同級生との結婚。しかしながら金銭的な面もあって籍だけを入れたわけで、二人はウェディングドレスやスーツを着用して写真を撮ったことがなかった。
彼自身、そこまで気にしていなかったわけだが彼女の強い希望にて了承して、数日後の日曜日にウェディングフォトスタジオへと訪れていく。しかし、そこにいた女性スタッフの説明に蓮は言葉を失った。
「えーっと、予約された内容ですけれど……旦那様の方がウェディングドレス、奥様の方がタキシードで間違いありませんか?」
バツイチであった沙優、彼女はもう二度とドレスを着たくない思いもある中で写真撮影の交換を考えていたのであった。
見つめ続けた ワインレッドのイブニングドレス……P27
一人飲みをしていたある日の夜、サラリーマンとして働いている島崎零士は次の店を探している際、1つの煌びやかなワインレッド色のドレスを目にした。ショーケースに入っている状態ながら見える煌びやかで美しいイブニングドレス、場所が水商売などで盛況な様子を見せる都心部であるのもあって、こういうドレスショップがあるのは理解していたが、飾られているドレスの美しさに彼は思わず目を奪われた。
「こういうの女性とかは好きなんだろうな〜でも着れる人は少なそうだけど」
ショーウィンドウに飾ってあるそれをみて零士は思わず独り言を呟いていく。ただ、それは近くにいる人物の耳にも届いていた。
「そんな事はないですよ?ちゃんとぴったりのサイズはありますし、補正アイテムでなんとかなりますから」
「えっ…」
「ふふっ、じっと見つめられていたので。気になりますか? もし、よかったら見ていきます?」
後ろを振り返っていくと、キャバ嬢風の女性が優しく笑みを浮かべて佇んでいた。佐野冬香というドレスショップのオーナーに招かれたのち、ワインレッドのドレスと服装に適したウィッグやメイクなどを用意されていき、望んでもいないキャバ嬢の格好へと着替えさせられるのであった。



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